プログラム

【11月14日(土)】

1.シンポジューム

 「コロナ下における水泳界のトップコーチとトップ選手の心理的状態と今後の取り組みについて」

   草薙 健太:中京大学スポーツ科学部


2.プールサイドセッション

 1Para Artistic Swimming

   森田 美千代:日本Para Artistic Swimming協会会長

2)サバイバルフローティングから学ぶもの

     合屋 十四秋 日本福祉大学スポーツ科学部


3.一般発表(口頭)


4協賛企業プレゼンテーション:Zoomによるオンラインプログラム



【11月15日(日)】

5.パネルディスカッション

 「水泳水中運動のボトムアップ:大学水泳教育の視点から」

   総合司会:高木英樹(筑波大学),大学一般水泳:本間 三和子(筑波大学),教員養成水泳:松井

   敦典(鳴門教育大学),水泳教育の目指す方向性:土居 陽治郎(国際武道大学)


6.パイロット研究(ポスター発表に替えて行う)

  今回の年次大会は新型コロナの影響で研究計画やその実施が困難となっていることから,個人ま

  たはグループでの研究で,完結した研究ではなくアイデア段階またはその途上にある研究計画,

  研究結果などを公表して積極的にディスカッションや情報交換を図る.


7.一般発表(口頭)


8.年次総会


(※バックアップスロット:不備等が起きた場合に対応します)